特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:10:00~17:00
木~金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

KENVOLA Twitter

  • 小雨の中、送迎サービスを利用した野海さん。黒木さんは両手にアルコール飲料空缶の袋を提げて。おのずとフェースブック投稿の話に飛んだ。みずからの行動は自分的には普通のつもりだが、アート商品化に苦慮するプロデューサーのつぶやきに錯覚に過ぎないと意見表明を返している。そこへ最近ウェブ工房でクリエイターの仕事に挑戦している和田ッチが城戸さんに相談に現れ、WEB表現の話が盛り上がっている。デザイン力と機材の話は在宅勤務が可能な時代ならではの精密な域に進む。昨日のMESC塾生もテレビ授業にPCに向かっていた。ヘルパー利用の人的支援計画のみならずITを使いこなし自己実現への道を進むのが普通なのに、アートの力を売り込む悩みは錯覚!すぎやしないかというところか?

    さて、どれだけのネットサーファーが野海靖治フェイスブックに感心を持っているのかは、その後の一言に対する反応が今のところ2件あることで少なからず影響力を示している。「好きだった人に会った+快適マーク」の書き込みをせずにはおれなかったのだろう。このことも普通!決して錯覚!ではないという意思表示であろう。恋の終わりは一体何なのだろうか?その答えも持ったのかも。

    家族会「あかり」

    今日の長友香保利さんが高次脳機能障害・家族会あかりのフライヤーの配布に来所時にも、菊永恵子さんを偲ぶ花の会の司会をリンタロウと長友さんでするらしいがよろしい。しかし、僕の時は司会して欲しくないとジョークも鮮烈!そんな野海さんがどう才覚を開花させるか。それも普通の野海さん次第ではある。

    私は自分もみこしに乗りはしゃぎやすい。その乗りで過分に接近しすぎるきらいはストーカー的でもある。そんなぶんぶん蠅にもめげず普通!の完成度を酉男野海さんは築くのみである。ネット上はそんな人間関係の比ではないこと、WEB上の詐欺行為に巻き込まれないようにと注意を促してくれる城戸さん。ツールとして利用するWEB世界でも普通に!は困難なようだ。

    カッパを着せてもらい花山手に向かうという和田ッチを見送る城戸さん。かっぱを着てる電動車椅子を自分と間違う人がいると笑う野海さん。障がいのある人の見分けがつかないというのもなるほど錯覚!ではある。自分の審美眼を正確なものと鍛え上げていく上で表面上の感情の揺らぎのみに左右されていてはアートの力もみなぎらない。錯覚!に込められた向上心には厳しく厳しく応じていくのがいつか障害のある人も含めた普通の人が地平にすっくと立ち夕日をあびる丘への道筋であろう。我々は単にこの世界へ「客」として在るのではない。ちなみに「菊永恵子さんを偲ぶ花の会」の日程は再来月6/25花山手宮崎市総合福祉センター視聴覚室。

  • 母性父性あそばせい

    宮崎県福祉総合センターの掲示板には、県子ども若者総合相談センター「わかば」、こどもの学習に関する相談、まだ誕生しない「いのちをぎゅっと抱きしめて」と三種の子どもにまつわるポスターが情報を奏でている。そんなメッセージを新規採用職員研修(自治学院)のニューカマーらしき若者が読んでいる。どうも20代後期までは子供から大人への脱皮状態であることは子供を次第に脱ぎ捨てた経験を忘却したものの記憶に残されているはず。そんなさなかに今度は子育てに突入する。結婚はできちゃっても、子育てとなると育てられた記憶からエキスを抽出して挑まなければならない。記憶が不確かな部分は、それを呼び戻すツールが手助けしてくれる。そしてツールを選び間違えると子育てが教育、お勉強と狭い道、門を親子で進んでいることに気づかない。勉強が大人になるための手段と大いなる間違いを進む。

    ここで、見つけた報告書より、興味深いアンケートを抜き書きする。「・子どもの育っていく環境について興味があった。まさに私が流れるように大学まで行き、やりたいことがない。見つからない。わからないまま生きているので、自分のことだと思いました。だからこそ自分の子育てはいろいろ気になります。いろいろな情報・知識を入れても結局どうすれば良いか正解もわからない。最終的には自分がどう思うかが大切なんだということに気づきました(30代主婦)」~昨年末の平成28年度NPO法人日本冒険遊び場づくり協会開拓支援事業実施報告書(宮崎県)主催団体 宮崎冒険遊び場ひみつきち 『2016天野秀昭講演会、小松台プレイパークin winter』より

    大きな感動を呼んだ講演と翌日の大躍動のプレイパーク実施。その後ひみつきちは大々的にひみつを開示しながら新学期を活動している。おとながひみつを持つと悪いことをするが、こどもの成長のひみつを守り抜き、こどもに自然や命の大切さを知ってもらうことにすべてを懸けるのが親のしごと。昨日読んだ文庫にはそんなフィクションを雲の階段をのぼるようにとあった。(打木村治著)

    世田谷だからできるのかと半分以上指をくわえていたプレイパークがご近所に出現し、こどもたちがプレイパークデビュウをしている。見晴らしの良い宮崎平野の一角、自然に包まれたロケーション内外に、少しづつ出来上がっていくプレイパーク。今日は小雨だが、晴れた日にこどもたちが競い合って雲の階段を目指す姿からは光が反射するであろう。

     

  • イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン贈呈式、通常は休日にポイントゲットしたり歩き回り楽しむモールに本日は招待者としてボランティア協会のネーム付きの前席にかしこまって開会を待っている。持参したリサイクル品のキャップも、
    丁寧に私どもがいたしますと受付はキラキラ状態
    隣席の仲間の家も着席されたので実況はここまで。活動団体同士で世間話も盛り上がって、やや緊張気味。

  • 朝目覚めると、横の布団で子猫のムギに添い寝してもらう奥さんの姿が通常にある。最近その口から発せられた言葉が「ボランティアってぎょうである」だった。業はごうで意味が違うとのこと。影響を受けやすいので、鵜呑みのまま反芻し続けている。大言海ではと確認する本体が無いが、事務所の岩波には、「こう」として⑥おこなう。する。おこなわれる。ふるまい。特に宗教で決められた行為をすること。等々の辞書的解説が。

    何もボランティア的な生き方に限らず取捨選択しながら幸福を求めて生きる人間。誰かと何かのかかわりに左右されながらも、道をゆくボランティアスタイルは難しいから行・ぎょうなのだというのだ。そして、不変であろう風潮とは裏腹に仕事として変化し続けるケア的ボランティア。ここのところは、ふれあいの旅の指針としてヘルパー化を市民の手に取り戻す課題とある。そう、人のことが気になる、何かできればというのは人間の特性。いつか境目を忘れてまで介入する失敗もボランティアで学んできた。気持ちでやって気持ちを返してもらい完結する。返せないくらいのオーバー気味のボランティアも実は迷惑!だとも教えられることとなる。

    知識より体験を 福永光司著 「荘子」中央公論社刊P180

    達成感を得られるとは限らず、人生の目的に添うとも限らぬのに、奨励は盛んなボランティア。内輪からではあるが、一種の行・ぎょうとしての見解がボランティア協会周辺で話題に上っていることと記す。ふと、映画「フォレストガンプ」の冒頭でのナレーションが映像の空中から舞い降りて来る風のまま語られる。「かあさんはチョコレートの箱のような世界」のことを諭す。決められたところにいなきゃねえ。と。しかし生きることは動くことで、出会うことで、駒は進む。親切にされれば感謝でき、いじめられればわからなくなる。自分というものがわからなくならない為に、少しのアウトリーチを。推測と落ち着きが全身全霊を普通に力配分できるようになるためにも行・ぎょうを続けよう。枯死した常識に惑わされないためにも。先駆性のアイデアに満ちた行・ぎょうを。平気で貧困、古くからの差別ということを言葉として認めてしまう社会に決して同意しない否を言える旗が出揃うように。

    大言壮語をしてしまったが、33回ふれあいの旅などの事業を通じ自由意志の力を育む事務所展開をしていきます。本日決定した実行委員会のスタートは5月9日(火)16:00ということです。酉年男の実行委員長はその日をもって47歳の燈火を吹き消し新たな日々の挑戦です。

  • 花見連ちゃんを口実に休んだ水曜日。本日は改心して早めの事務所入り。城戸さん出勤前に一仕事を終える。総会、理事会の返事、メールには総会資料の基礎の数字など各担当者から入稿。と、本日の相方野海さんからは先週の迷惑!のバツというユーモアで興味深い手伝い事の要請も深夜投稿されていた。それが、ソラシドエアに関する上京準備の件である。

    忘れやすいもので、去年も同様な手伝いをしたはずだ。勇んで事務所入りした野海さんのバッグから取り出したipadで電動も入れた姿を撮影後、写真の縮小にはMESCの面々の手を取らせたが、宿泊のゆきわりそうへのカルテへ添付、封筒の上書きをして郵便局へと見送った。ソラシドエアは今時、早割利用の方が障がい者割より格段にチープということでファイルをプリントをしてあげた。協会の私用代金のルールで請求はするが、旅費の節約の点では、ネット上での予約が最安値なのを当事者たちから学ばせてもらう。こちらも日取りを決め次第、今初夏には上京を模索中なのでシュミレーションさせてもらっていることとなる。昔なら障がい者割引の同伴者として交通機関では一人分で行ける!というのがボランティア得であってから久しい。解消法ファシリテーターでの助っ人として県西へとJR移動した際も、パーソナルアシスタンスみやざきの人権課事業予算で組んでいただいた。だが、今やネット割のほうがリーズナブルで積極的に利用している電動派の姿を見るにつけ頼もしさとライフスタイルのキャッチ―さに瞠目する。

    かって、別会社でのトラブルに懲り、しかもコストパフォーマンスにもかなって野海さんが利用する航空会社。しかも余計なとまどいを越えて、誰もが享受できる同一クウォリティが手に入る時代性。搭乗口に現れた電動車椅子は正規のルートで予約し、ごく普通の旅行者として対応される。以前のような過剰反応からのトラブルは聴かなくなって久しい。熟練度とかを要求するまでもなく、稀ではあろうが、一パッセンジャーとしてクールな対応はネット予約からもう始まっている。ネットのアノニマス性は意外と、個が移動するにあたりバリアフリーな風を帯びている。それとともにさりげないボランティア心もやりとり出来ていると思う。

    上京に万全を期す野海さん、本日は岳父重治氏のバースデー

     

  • 超Voでお花見

    木曜日の更新。ミーティングルームでは今も継続中の木曜教室が文章を書き楽しみ聴き学びと長寿コースとなって勢いを保っていらっしゃる。このプログラムが協会主催事業であった当初、やはりこのシーズン天神山の桜花見が挙行された。しかし、取り残されたように連れ出してもらえなかったハッキリとした記憶を持つ納宏子さん。喜寿の今春、超Voでそれが実現された。個人所有のリフト車で通院も済ませ、溜め池の湖畔に陣どり普段の横臥の姿勢で舞う花弁に頭を撫でられるようにお弁当のひとときを旧友らと共有した。

     

  • いつかの杜通信第12号
    転載させていただきました

    協会会員の情報収集、交換疎遠を自覚し「いつか会」アンジュール事務所を訪問する。ワンコインランチでにぎわった当時の記憶からタイムスリップする。周辺の環境も過疎期から脱する兆しにあふれた様子。宮崎県庁本体の城下、楠並木は若葉が萌える。事務所の位置は旧県立図書館・県公会堂・教育会館を核にしたひなた文化の輪が波紋のように広がっていた、象徴的な建物「コロンバン」の茶の壁が駐車場にと消え、しんきんビルが新築され、遂にニシタチへの通過点ミシロアーケード沿いには温泉ホテルドーミーインも開業を待つばかりであった。五輪当時の記憶ではあのあたり橘通西二丁目は土産物店がひゃらひゃーつと連なって午後9時のサイレンの頃も観光の人と市民の物見遊山でにぎわうのを、納涼提灯バスの車窓から眺めたものだった。

    大地に絵を描くとの岩切さん伝説の真っ只中、まちに育てられた。友達と自由な空気を吸うことを競い合う少年は少しずつ行動範囲を伸ばすのであった。ラッキーにも50年後、今のボランティア事務所もそのテリトリー内である。ボランティア自発衝動が生活にいろどりを加えていてくれる。本題に戻ろう。

    最新号もすぐ出るらしいが、いただいた2年間の通信によると、目立ったところでは前年度5月に宮日会館あんじゅーる閉店とあり、ピンクの移動販売車稼働、県立美術館内ミュージアムショップ+Note(プラスノート)県庁地下売店などへぇ~とトリビアな展開に目から鱗の感じだあ。一年前の報告記事では、1月23日地域との交流(橘通ひふみ会)地元商店街に餅つき大会要員として参加を続けている様子。いつか治療院、有一天は二丁目バス停がすぐ、「アンジュール城ケ崎」は小戸橋北の「特別養護老人ホーム城ケ崎小戸の家」1階に併設されているようで、本格的ピザカフェ「うんじょーるの」、いつか味噌工房と事業は確立されいる。理念にうたわれている「健康で文化的な生活」「適切な支援で能力を十分発揮出来る環境づくり」に邁進する姿には励まされる。

    さて、水曜日ならではの野海靖治旅日記先取り聞き取りも楽しい。本日の行動話。FB生駒情報で、以前の職場どんこや近くの愛されたお弁当屋さん「マロバーガー」が閉店するという事で、イオン・ビール販売会で購入後、電動を走らせたとのこと。タイミング良くUMKサンサタ取材が来るほどエピソードづくりに加わり武田アナからたこ焼き買いを対応してもらったと自慢げ!ぐやぢぃ!

     

  • フレッシュパーソンが古紙の出し方いろはから習う姿が事務所前を通過。遂に29年度開始。センターの行事予定表にはじゃがねーパーティの夜間部屋使用が入っている。今は、もろもろ古紙整理などは水曜日事務局担当が掛かり付けだが、月曜日の村田晋吾さんが係を引き受けていた頃はビシッと決まった仕事ぶりであったので赤面のいたり。赤いというと、還暦のお祝い会があって主役は赤いTシャツで自己主張した上に、古式にのっとってチャンチャンコグッズまで追加で着せられた。

    協会会員でもあるので、集まった50人ほどの中の顔ぶれは電動車椅子のFB招待者や、内田裕也並みに怪しい杖のジョウジや耳を押さえる姿だが音楽愛好家ファミリー、プロだけどお友達としてカメラを回す映像家と半数はボランティアシーン系。当人の還暦に対する意気込みを反映して、同窓生と趣味のスポーツ仲間の若者、会場のliveハウスの常連さんとごちゃ混ぜ状態は、彼の60年の人生をパッケージした好企画であった。

    わたぼうしコンサートで宮崎県知事賞に輝いた「目」という曲を再演してくれた中盤では、来れなかった盲導犬とペアの女性、エレベーターに入りきれなかったため次男連れで帰ったもう一台の電動車椅子マッチなどその場に居合わせない、まだ出会ってない人も含めた一体感がライブハウスガーラムを包み込んでいた。彼にとっての儀式は、インクルーシブ社会が到来する予感をも秘めたものだった。

    演者の一員として緊張しながら待ったパーティであったにもかかわらず大遅刻で、一曲目のキャロルキングのカバーIT TOO LATE演奏中にドタバタと入り込んだ私からもリスペクトを込め赤いTシャツを事後渡します。筋ジストロフィーの夭逝となった「目」の作詞者横山洋子さんは書いたように心の目で生き続けた数年間であった。歌い酔う祝いの宴もきっと暖かく見つめられている。

    長寿社会では、頂上まだかの60歳、だがめでたい

    遅れをとらぬように月曜日に更新しておきました。おめでとうございました。焼きたてパンの店 安藤義人さん。

  • 年度最後のHPを、宮崎県庁そばのホテルロビーでipadから更新している。JAZZピアノのBGMがエレベータ付近から聴こえてくる。今夜我が友野海編集委員と参加するパーティーの会場はまだカーテンで隠されている。勉強好きの野海さんがどんなセッションに出てるのかは定かではないが、開宴を待つひととき、ホテルのラウンジはホスピタリティにあふれていて心地良い。このホテルは某社がレンタルして営業していると下見とHPでわかった。
    そもそも、誰であろうと大事にされるというのがホテルの慣習。まあ、このあと電動車椅子の人の食事介助の目的を告げると、駐車場の人にもフロント係りが取り付いでくれて堂々と座して待っている。場所がらかチェックインの列ができはじめ盛り上がってきたフロント周辺。お客さんもマナー的で自然と譲合うのも良い。
    そもそもそも、地球自体がグランドホテルだと思う気持ちの私。この地球に旅してきて、堪能したらば次の星へとパッセンジャー。通貨は何とかそこそこ稼ぎ、ボランティアなんかを積極的にやっていれば楽しく探訪付きで滞在していられる。
    そろそろ、車椅子も降りてくるだろう。例によって詰めこみショッカイの技でフォローしよう。
    では皆様、年度が変わり再スタートする協会ブログですが、ひねりの効いた話題提供をこころがけますのでまた、水曜日の更新でお会いしましょう。
    写真は究極の不眠のボランティアホテルと化す、神楽の模様です。このホテルではありません。
    では、チャオ、再チェン、アウフビーダゼーエン、グッバイ。

  • いつものようにわきあいあいで

    本年度もあと三日を残し終わります。先々週末のふるさと愛の基金事業報告会も盛況の内に終え平成26年度締めもカウントダウン。いきなり4月2日の解消法祝賀会パレードで行進し始めた年度でしたが、そのまんまのいきおいでゴールです。理事会、事務局ボランティアそして事務所シェアのみやざき教育支援協議会の三位一体で曜日によっては立ち見の人であふれるばかりの事務所を展開できました。初福岡滞在のふれあいの旅も報告書が語るように今回もボランタリズムについて思考する体験となり、個人的成長に良い影響を与える福祉教育プログラムの一つであることを総括しております。

    さて、さっそくですが総会のお知らせです。開催日時は平成29年5月6日(土)9:30受付10:00開始(本年は辻利則会長の宮崎公立大学野球部が九州地区大学野球の幹事校という元気づけられる諸事情を調整の上早めの開催です。)勝つぞ!MMU、負けるなボランティア!という地域からの風を受けながら新年度のアクションプランを熱く議論できる年に一度の会議です。是非顔をお出しください。

    個人会員の方々グループ団体会員、賛助会員、ろうきん寄付者の方々をはじめとして10円募金という小さなアイデアからリサイクル思想の体現による換金、各基金からの援助という様々な益を活用しらせんのように福祉社会に活き続けるボランティア愛。新年度も時と場合を舞台にみやざきへの問いと答えへの試行錯誤を収集するNPOの中の一団体として活用されていくことでしょう。